東京23区内を中心に狭小・変形敷地にローコストで家を建てる建築会社
狭小住宅の専門家 BLISS(ブリス)です。

メニューを閉じる

フリーダイヤル0800-800-8585(受付時間/9:30〜18:00(水曜定休))

BLISSの家が安い理由BLISSの家づくり

狭小敷地は通常の土地より比較的安価であるものの、都心部である以上、土地の価格はそれなりに高額です。土地にお金がかかる分、建物の費用はできるだけ抑えたいと思うのは当然のことです。

少しでもリーズナブルに良い住宅を建てるため、BLISSはセミオーダー式で注文住宅を建てています。セミオーダーといっても、間取りプランは完全に自由設計。土地の形状や家族構成、ライフスタイルに合わせ、打ち合わせを重ねながらご希望の間取りを設計していきます。
セミオーダー式を採用しているのは、キッチンやバス、洗面台、トイレなどの住宅設備と、玄関ドアなどの建具や床材など。それぞれ10種類ほどの商品から選んでいただくカタチになっています。

セミオーダー式のメリット

一般的な工務店の施工棟数は年間平均で5~10棟程度ですが、BLISSは年間約300棟もの住宅を建てています。そのため、仕入れ価格は大幅に安く、その上キッチンやトイレなどの住宅設備や建材を絞り込むことで、大量仕入れによるコストメリットを最大限活かすことができるのです。
とはいえ、せっかくの注文住宅ですから、設備や壁紙などにこだわりたいケースもあると思います。そういった場合もご安心ください。費用は少しだけ高くなりますが、オプション対応でお好みの住宅設備を設置することも可能です。

標準仕様に自信アリ

ローコストであることは確かに重要ですが、BLISSは、安さのために住宅の住み心地や設備の使い勝手を犠牲にすることは決していたしません。ローコストをうたっている工務店やハウスメーカーは、最もグレードの低い住宅設備や建具を標準仕様として採用しているケースが多々見受けられますが、BLISSではできるだけ優良な住宅設備を標準仕様とすることをモットーとしています。

「キッチンや洗面台などの住宅設備は、初めは安いものにして数年後に新しく替えよう」と思ってはいても、実際住み始めるとなかなか替える機会がないもの。それなら、初めに良いものを入れておいたほうが生活が豊かになる、というのがBLISSの考えです。毎日使うものだからこそ、満足度の高い設備を使っていただきたいという思いがあります。

建築費用については、実際に複数の会社にお見積もりを取っていただければ、その安さや標準仕様として採用している住宅設備のグレードなどが一目瞭然にお分かり頂けることと思います。

次は「アフター&保証」です。

狭小ではない住宅

建築事例017
南向きの明るい窓から光がたっぷり、ZEH対応の家

(敷地面積:40.01坪)

詳しくはこちら

建築事例016
高級感あふれる吹き抜け大空間の家

(敷地面積:34.54坪)

詳しくはこちら

建築事例015
吹き抜けから注ぐ自然光!開放感いっぱいの家

(敷地面積:39.86坪)

詳しくはこちら

建築事例014
家族がそれぞれのスタイルで寛ぐナチュラルな家

(敷地面積:43.59坪)

詳しくはこちら

建築事例009
アイデアいっぱい!家事動線の家

(敷地面積:55.92坪)

詳しくはこちら

建築事例008
らせん階段のある木洩れ日の家

(敷地面積:90.52坪)

詳しくはこちら

建築事例005
スカイパティオのある光熱費0円住宅

(敷地面積:42.35坪)

詳しくはこちら

狭小住宅

建築事例013
シンプルモダンの狭小住宅

(敷地面積:18.28坪)

詳しくはこちら

建築事例012
狭小地に建つ完全分離の二世帯住宅

(敷地面積:15.23坪)

詳しくはこちら

建築事例011
ガルバリウムの「C」の家

(敷地面積:11.64坪)

詳しくはこちら

建築事例010
L字型の土地に建つL字型の家

(敷地面積:15.96坪)

詳しくはこちら

建築事例007
狭小地に建つ賃貸併用住宅

(敷地面積:17.68坪)

詳しくはこちら

建築事例006
古民家風レトロな狭小住宅

(敷地面積:12.15坪)

詳しくはこちら

建築事例004
スキップフロアの明るい家

(敷地面積:10.72坪)

詳しくはこちら

建築事例003
ホビールームのある狭小住宅

(敷地面積:20.98坪)

詳しくはこちら

建築事例002
吹き抜けのある明るい狭小住宅

(敷地面積:18.25坪)

詳しくはこちら

建築事例001
シンプルモダンのガレージハウス

(敷地面積:11.99坪)

詳しくはこちら

このページのトップへ