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狭小住宅に♥を込めてスタッフブログ

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|Date:2020年2月23日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは

西東京工事課の秋山です。

 

二月も後半になり少し暖かくなり過ごしやすくなってきた反面、私はこの時期が一番、きらいです。。。

 

それはなぜかと言うとかなり酷いスギとヒノキの花粉症だからです。

 

日本人の約4割が花粉症とも言われていますが、私もそのうちの一人です、、

子供の頃から毎年この時期になると鼻水とくしゃみは止まらないし、目は痒いし、、と全くいい思い出がありません。

酷いときは目をかきすぎてしまい、次の日の朝には目が腫れて開かない、なんてことも多々ありました。

 

あまりにも酷いときもあったのでアレルギー検査を2、3年前に受けました!

その結果は、、、

やはりずば抜けてスギとヒノキの数値が高く、スギ花粉に限っては花粉症ではない人の基準値が 2 という数値に対して私はなんと 200 という数値が出ていました、思わず笑ってしまうほど高く、基準の人の100倍つらいという結果でした(笑)

 

少しでも対策としてマスクは必ずつけるようにしています!

ですが、コロナウイルスの影響もありマスクが薬局に全然置いていない、、、

これは花粉症の人からするととても辛いです、、

早くマスクが入荷してくれることを願うばかりです、、

 

毎年、市販の薬で乗り越えてきたものの、

今年はとりあえず花粉に効く注射を打ってみようかなと思っています!

これで少しでも落ち着けばいいんですが、、

 

この辛いスギ花粉の時期が終わったと思ったらまたヒノキの花粉がやってくるのでだいたい6月末頃まで続くので少しでも良い対策をとってこの辛い時期を乗り越えていきたいです。

 

|Date:2020年2月22日 | Category:日々の出来事 |

 

西東京工事課の楓です。

先日忍野八海に行ってきました

天然記念物である忍野八海は、富士山の雪解け水が数十年かけ、

湧きだす八つの湧水池です。

富士信仰の古跡霊場や富士道者の禊ぎの場の歴史や伝説、 富士山域を背景とした風致の優れた水景を保有する忍野八海は、

世界遺産富士山の構成資産の一部として認定されました。

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雪解け水が湧き出している湧水池なので透明度が高くとてもきれいです

ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか

 

 

 

 

|Date:2020年2月21日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは。

西東京工事課の飯田です。

今回は現場を守る、仮設についてお話致します。

仮設は現場での事故や怪我を防ぐためや、現場環境を良くする為の設備です。

今回はよく現場で使用するものをご紹介させて頂きます。

①確認看板

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最初にご説明するのは、確認看板になります。

建築確認の番号や確認の取れた日付、

他には施工店の建設業の許可票など大事な情報が記載されております。

また、現場内のルールも記載しております。

防護帽の着用や喫煙の禁止、関係者以外の立ち入り禁止などの表示がされております。

 

②ゲート

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看板の横についているものがゲートです。

現場内への立ち入りを制限する仮設になります。

出入りするときも折りたたみ出来るので、大きくスペースを取ることもありません。

 

③スマート保安ボックス

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写真だとわかりづらいのですが、

赤い箱がスマート保安ボックスになります。

ヘルメット、スリッパ、救急箱、消火器、ホウキとチリトリ、バケツが入っております。

緊急時にすぐ見つかるように、赤色になっているのもポイントです。

 

今回は3つの設備をご紹介させて頂きました。

職人さんや近隣住民の皆様を守るうえで、こういった所にも気を使って工事をして参ります。

今後とも、宜しくお願い致します。

|Date:2020年2月20日 | Category:日々の出来事 |

 

西東京工事課のメンテナンス担当の吉田です。

雪解けの水もようやくぬるみ、春の訪れを感じます。

皆さんお変わりございませんか。
インフルエンザやコロナウィルスなどの脅威から身を守るため電車の中では
たくさんの方がマスクをされている姿が見受けられます。

ですが残念ながらマスク着用の際の裏表を逆に着用されている方が多く残念です。

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この写真のように赤丸部分が表(外部)になるように着用することが
正解といわれております。

もしご存じない方がいらっしゃればこの方法で着用してみてください。

見た目もなんとなくウイルスが入ってこなそうな感じとなります。

そんなことは知っていても裏側に見えるので逆に着用されているかたも
いらっしゃるようですのでとくにはこれ以上は触れませんが、
やはり電車の中での出来事として眼鏡とマスクを両方着用されているかたで
眼鏡のレンズが曇っているかたも良く見る光景です。

この現象の対策としてこれは意外と知らないかたがほとんどだと思います。

20200219_212026
もうすでに発見されている方もいらっしゃるかもしれませんが、
写真の緑の矢印のようにマスクの一番上のワイヤーの部分を外側に
折り曲げることによって眼鏡のレンズが曇らなくなります。

この発見はメンテナンスでお客様宅へご訪問の際に発見しました。

お客様宅で小さなお子様は私たちのような目の前で修理する作業に関して
興味津々な場合がほとんどです。

そこで、小さなお子様が最も喜ぶ作業は修理作業ではなく、
修理中にいきなり眼鏡が曇ってしまう現象は小さなおこさまにとっては
最高のツボのようです。

あるメンテナンスの日に興味津々の子が近づいてきたときにいつものように
笑わせようとマスクと眼鏡の距離を縮めたところ一向にレンズが曇りませんでした。

何度試してもダメでした。
そこで帰りの車で鏡で見たところマスクの上の部分が外側に
曲がっているころがわかり、これで確信しました。

ほかのマスクで試しても全く曇りません。
車の運転などで眼鏡が曇って困っている方もいらっしゃると思いますが、
皆様是非一度この方法で試されてみてはいかがでしょうか?

この方法で幸多き春の門出となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

吉田

|Date:2020年2月19日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは工事課の関です。

小田原城にいってきました。

日本100名城にも選ばれています。

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小田原城は、

関東大震災により御用邸のほか石垣もほぼ全壊

その後、隅櫓が再建され、昭和35年に天守閣が復興、続いて常盤木門、銅門、平成21年に馬出門が完成 総工費8千万円をかけて復興されました。国の史跡にも指定されています。

3重4階の天守櫓に付櫓、渡櫓を付した複合式天守閣で、地上38.7m、鉄筋コンクリート造でつくられました。最上階の高欄付き廻縁は復興に際して新たに付けられました。内部には、甲冑・刀剣など、歴史を伝える資料などが展示されています。天守閣には摩利支天像が安置されています。

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ただお城を見るのではなく歴史と触れ合いながらとても楽しい時間を過ごせました。

みなさんも行ってみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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