東京23区内を中心に狭小・変形敷地にローコストで家を建てる建築会社
狭小住宅の専門家 BLISS(ブリス)です。

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狭小住宅に♥を込めてスタッフブログ

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|Date:2020年6月4日 | Category:お知らせ |

皆さまこんにちは。

東京23区内を中心に狭小・変形敷地ローコストで夢のマイホーム🏠を建てまくる、

毎度おなじみ“狭小住宅が好きです!得意です‼”のBLISSの小林でございます。

 

緊急事態宣言が首都圏で解除され、

徐々に日常を取戻しつつある今日この頃ではありますが、

皆さまはどのようにお過ごしでしょうか?

緊急アラートが発令され、どうしたもんかなぁ~😓

それがまさにホンネでしょうか。。

 

ここであらためて思うことが、危機が完全に消滅したわけではないこと。

何事もなかったかのように、緊急事態宣言前と同じ生活をしていたら、

あっという間にこれまでの苦労も水の泡です。

 

それを防ぐために厚生労働省から「新しい生活様式」に取り組むようあらためての呼びかけが発表されています。

①身体的距離の確保

②マスクの着用

③手洗い

 

これが国から提案されている生活スタイルの新スタイルです!

 

そこで、我々BLISSも国の指針にのっとってではないですが、

「新しい生活様式」を早速プランに取り入れたものを開発しております。

それが、名付けて、

 

テレワークスペース

 

ほんのちょっぴり、アクセントをきかせた、心地のいい空間を、

頭をひねりひねりしながら、プランの中に盛り込んでおります。

 

これから、徐々にプランにお目見えすると思います。

これからのBLISSに期待してください!

 

それではまたm(__)m

Being healthy is the best❕

|Date:2020年6月3日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは。

不動産部の岡田です。

緊急事態宣言も解除され、皆さまホームステイはどのようにお過ごしだったでしょうか?

どんどん夏日が続きマスクを付けているのがが暑苦しいですが、皆様も体調管理には気をつけてお過ごし下さい!!

 

これから夏に向けて湿度が高まる時期に住宅では漆喰を使った壁にしてみてはいかがでしょうか?

 

みんなでコロナを乗り越えましょう!!

株式会社BLISS一同

|Date:2020年6月2日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは

不動産部 亀井です。

皆様のお住いにはバルコニーがありますか?
戸建て住宅や共同住宅、または地域によって違いはあると思いますが、
日本の住宅の7割強はバルコニー付きの家ということです。

なぜそんなことを気にするかといいますと、
昨年に建築基準法の一部改正によって準防火地域内では準耐火以上で建築することにより
建蔽率(敷地に占める建物の平面的広ろさ)が10%緩和(広く)されるようになり、
そのことで、我々の取り扱う都心の土地では、バルコニーを作らず、2Fのリビングをさらに広げるといった
選択肢がでてきました。

これが、商品化にむけて建物企画を進めるうえでとっても悩ましい。

そもそもバルコニーとは何なのか。
西洋の飾り台や2F以上の気晴らしの場だそうで、日本での普及は昭和の中期頃からのようです。

たしかに昭和中期ころの都内の住宅でも鋼製・アルミ製の後付け式のベランダよく見かけますね。
主要用途は洗濯物干しです。

近年の新築住宅はどうでしょうか。
やはり、言うまでもなく主要用途は洗濯物干しです。
ただし、近年の建物では、美観に配慮されて洗濯物が直接通りから見えにくく、
低い位置についているものが増えています。
弊社の建築する住宅でも多くの場合はそのようにします。

さらには、中木の鉢植えをバルコニーに置いて室内と室外の緩衝帯にしているお家を見かけたりもします。
少しでも緑をおいていると印象柔らかく、住宅街に調和しますね。
更にそんなことを考えていたらとても実用的は役割を思いつきました。
それは、バルコニーが庇代わりになるのです!
弊社が手掛けるような都市型住宅ですと立地や向きにもよりますが、
多くの場合3階建て住宅で2Fがリビングです。
家族の集まる空間に太陽高度の低い冬はよく日差しが入り暖かく、太陽の高い夏場は3Fのバルコニーの床面が庇代わりになり、
部屋の奥まで日差しが差し込むのを防ぐのです。

首都圏には、図らずもパッシブハウスの要素を備えた戸建て住宅がとても多い!

亀井

|Date:2020年6月1日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは。

新宿店 中澤です。

 

緊急事態宣言も解除され、少しずつ元の生活に戻りつつありますが、

みなさんは如何お過ごしでしょうか。

 

緊急事態宣言中は外出自粛という事で、私は自宅で過ごす時間が多くなりました。

普段の休日は外に買い物やお出かけする機会が多くありましたが、

今回は ”おうち時間” を堪能しました。

その中でテレビや映画を見る時間がすごく多くなりました。

 

そこでテレビを見る中で、一つ感じたことがあります。

テレビの後ろ側の壁です。

自宅は白い壁紙の前に低めのテレビボードを置き、テレビを置いています。

テレビを見ているときは気になりませんが、消したときにすごく殺風景に感じてしまいました。

 

時間があれば壁掛けにしたり、壁紙を変えたりしたいですね…

夢だけが膨らみますね…

 

ですが…

弊社ではお客様のお好きなようにインテリアもこだわれます!!

壁掛けテレビやテレビボードにテレビを置く形でも、

白のクロスではなく木目調のアクセントクロスにしてみたり…

IMG_0818
木目を縦方向にすることにより、天井が高く見えますね。

 

タイル調にしたり…

image0 image1
↑ちなみにこちらはLIXIL製のエコカラットという商品で湿気を吸収してくれます。タイルの柄も豊富にありますので、

床の色や壁紙の色などに合わせてご提案する事ができます。

 

配線関係も事前に行いますので、テレビを置いたときに隠れるように配置できます。

注文住宅だから出来ることかもしれませんね…

 

このように “テレビの後ろの壁”というだけでこれだけ楽しめます。

お悩みの方はぜひ弊社までご相談頂ければと思います。

 

 

 

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