東京23区内を中心に狭小・変形敷地にローコストで家を建てる建築会社
狭小住宅の専門家 BLISS(ブリス)です。

メニューを閉じる

フリーダイヤル0800-800-8585(受付時間/10:30〜18:00(火・水定休))

狭小住宅に♥を込めてスタッフブログ

TOP > スタッフブログ

|Date:2021年5月31日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは

南関東工事課の秋山です。

 

本日は最近、実家にて巣作りを始めたツバメについてご紹介したいと思います!

ツバメは昔から縁起の良い鳥であると言われており

『ツバメが巣を作る家は縁起が良い、幸せになれる』という言い伝えもあるそうです!

 

ツバメは暖かい東南アジアで冬を越して春になると数千キロの旅をして日本へ飛んできて

3月~7月にかけて子育てをするそうで、その子育て場所とし巣を作ったようです!

おそらく、実家に住み着いたツバメは巣立ったヒナ鳥だと思われ

数週間前から住み着き、日に日に大きくなっています!

 

仕事終わりに家に着くと玄関の上からこちらをキョロキョロと覗いているので

少し癒されてます、笑笑

 

ツバメは寿命が2年程度で

天敵が多く、襲われてしまうことがあり寿命の短い渡り鳥のようです!

1、2ヶ月すると巣立って行ってしまいますが生き残って来年、戻って来てくれたら嬉しいですね!

無題
これは巣作りを始めたばかりに撮った写真です。

 

今後、何か縁起の良いことが起きれば良いなと願っています、、、

 

 

|Date:2021年5月30日 | Category:日々の出来事 |

 

西東京工事課の楓です。

コロナの影響でどこにも行けて居ないので、以前遊びに行った本栖湖について書こうと思います。

3
本栖湖は

山梨県南都留郡富士河口湖町から南巨摩郡身延町に跨いで跨いでいる湖です。

富士山の北西山麓にあり、富士五湖の一つで

最大水深121.6mで、富士五湖の中で最も深い湖です。

千円紙幣の裏面に描かれている逆富士のモデルになっています。

1
曇ってしまっていましたがとても綺麗でした。

2
本栖湖のまわりにはバーベキュー場が多くあり

中には湖畔で出来る場所もあります。

この景色を見ながらするバーベキューは最高です。

自由に出かけられるようになった際は一度訪れてみてはいかがでしょうか。

|Date:2021年5月29日 | Category:施工例 |

こんにちは。

工事部の飯田です。

今回は内窓を取付した現場がありましたのでご紹介をさせて頂きます。

取り付ける場所はこちらです。

DownloadPicture (4)
この窓枠に取付します。

まずはパネルを留める押縁の設置からです。

DownloadPicture
先に採寸し、カットしたものを用意しました。

斜めに取付しない様、注意しながらビス留めしていきます。

DownloadPicture (1)
ビス留めが完了したら、緩衝材を取付します。

緩衝材はパネル本体が扉の開閉時にバタつくのを防止するためです。

DownloadPicture (2)
写真だと見えづらいですが、緩衝材を周りに取付しております。

あとはパネルを押縁で挟みこみ、ビス留めして完了です。

DownloadPicture (3)
パネル部分を大きく取れて格好よく仕上がりました。

既存製品の内窓も良いですが、こういったお手製の窓も良いですね。

皆様のお家作りのご参考になれば幸いです。

|Date:2021年5月28日 | Category:日々の出来事 |

こんにちは西東京工事課のメンテナンス担当の吉田です。

走り梅雨のぐずついた天候から、
梅雨入りがすぐそこまできているのを感じます。

外回りのお仕事のかたにとりましてはお辛い時期とお察しいたしますが、
天候に負けずにご活躍のことと存じます。

世間は相変らずの騒ぎのままですが、日ごろからアフター業務をしていく中で
お客様宅にご訪問の際にこれまでご主人様とお会いする機会が
少なかったのですが、テレワークのお客様とお会いする機会が本当に増えました。

いろいろな業種の方とお話しする機会が増え、
建築業界しか経験のない私にとって、別業界の話をすることは、
本当に勉強になります。

まだまだ建築業界に足りないもの、良かったものなどよく見えてきます。

ほとんど作業しながらのお話しとなってしまい申し訳ございませんが、
これからもご主人さまとお会いする機会は多いと思いますが、
ご迷惑とならないよう努めますので、今後ともどうぞよろしくお願いします。

 

|Date:2021年5月27日 | Category:BLISSの家づくり |

8-1
 

狭小住宅のデザイン設計では、デッドスペースの有効活用は非常に重要なポイントです。

前回このコーナーで紹介させていただいたように、普段使わない無駄なスペースを収納などに利用することによって、空間の使用率を上げ生活空間をより有効に広げることができます

そんな「デッドスペースを活用した収納」の中でも、

最も代表的なデザインといえば「小屋裏収納」です。

 

これは2階の屋根との間にできた空間を利用する収納で、小屋裏部分の床面積がすぐ下の階の床面積の1/2以下で、天井までの高さが1.4m以下である場合、建築基準法では小屋裏空間は階数・床面積に算入されません。

そんな小屋裏はロフトとしても多く活用されていて、ちょっとした工夫で魅力的な空間に変身します。

ほかにも、階段下に洗濯機置き場を作ったり、ペットのためのスペースをつくったり。

もはや「デッドスペース」など存在しない

そう言い切れるくらいまで、空間を有効活用できるようにしていきたいと思います。

8-2
 

狭小住宅をはじめとしたBLISSの家づくりについては、

下記にて詳しい情報をご覧いただけます。ぜひご参照ください。

https://bliss-d.com/concept/ct01.php

1 2 3 4 7

カテゴリー

アーカイブ

このページのトップへ