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お客様インタビューInterview

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リビングで寛ぐI様のご家族

穏やかな陽光が降り注ぐ、明るい家。南向きのリビングを広く、明るく。
住み心地とデザインにこだわりました

千葉県松戸市I様邸

家づくりのきっかけは?

ご主人
ここに来る前は、松戸駅近くの3LDKの分譲マンションに8年間住んでいました。南向きだったのですが、南側が傾斜地になっていて、日当たりが悪いのが気になっていました。下の娘が生まれて、手狭になったこともあり、家づくりを考えるようになりました。 初めは戸建てとマンションの両方を検討していたのです。でも、マンションは駐車場代が高いこともあり、戸建てに決めました。
お絵描き中の子供たち
I様邸の外観写真

BLISSとの出会いは?

ご主人
実はこの土地に決める前に、松戸市内にすでに土地を買っていたんです。でも、その土地は道が狭くて傾斜があり、車が入れにくいことなどから両親や周囲に猛反対されていました。そんな時、妻が車でよく通っていた道沿いに今の土地を見つけて、そこが売りに出されると不動産会社に聞きました。そちらの土地のほうが気に入ったので、買っていた土地はやめて、今の土地に家を建てることに決めました。その土地がBLISSさんの土地だったのです。
勾配天井のリビング

家づくりでこだわったところは?

ご主人
前に住んでいたマンションが暗くて昼間でも電気をつけていたので、「日当たりのいい家」が希望でした。特に妻は専業主婦で1日中家にいるので、日中明るいリビングで過ごせるようにしたかったんです。 また、「家族で過ごすリビングと、玄関はゆったり広くしたい」というのもこだわった点です。特にリビングは細部まで吟味して、陽の光がたくさん入るようにカーテンをなくして、なおかつ周囲からの視線が気にならないようにベランダの壁の位置を極力高くしてもらうようにしました。 ほかにも、キッチン横にパントリーを設置したり、外壁を漆喰にしたり、屋根に高性能なソーラーパネルを設置したりと、こちらから積極的に要望を出しました。

BLISSとの家づくりはいかがでしたか?

ご主人
BLISSさんはこちらの細かい要望や指示をひとつひとつ受け入れてくれて、また担当の樋川さんの誠実な人柄も良かったです。キッチンの壁を白にするか木目にするかで迷いましたが、BLISSさんのアドバイスで白にしました。実際暮らしてみて、アドバイス通り白のほうが統一感があってよかったと感じています。 また、BLISSさんの家は、キッチンやお風呂、トイレなど標準装備のグレードが高いのがうれしいポイントでした。標準から変更したのはキッチンの蛇口くらいで、毎日の暮らしの中で住宅設備に対する不満はなく、とても満足しています。 工事中に見学に行った時は、現場監督も職人さんもベテランで、人柄もよい方々だったのを憶えています。
グレーの壁紙が落ち着いた印象の玄関ホール
スタディカウンターイメージ写真

実際に住んでみて、住み心地は?

ご主人
実際に住んでみると「もう一部屋あってもよかったな」「ロフトをつけたらよかったかな」などと色々考えてしまいますが、日差しが入って暖かい2階をリビングにしてよかったと思っています。 妻は、リビング、キッチン、お風呂が2階のワンフロアに収まっていて、家事が楽なことと、お風呂に入るのにいったん廊下に出なくていいところが気に入っています。

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